労災対応の教科書

この資料で分かること

  • 昨今の労災状況
  • 労災が起きたときの対応
    • 労災保険の申請方法
    • 労災保険の種類と提出する請求書
    • 労災保険の申請 実際の手続きの流れ
  • 労災予防の仕組み OSHMS 労働安全衛生マネジメントシステム
    • OSHMSの導入目的
    • 基本的な仕組みの導入
      • 間違ったリスクアセスメントのやり方
      • リスクアセスメントシートの活用と危険源の種類と特定
    • 効果的な仕組みの導入
      • 労働基準監督署 監査用チェックリスト
  • 労働安全衛生の土台作りと健康管理の有効性評価の関連性

厚労省推奨の、OSHMS導入手順と仕組みを解説

労災対策の教科書01

労働安全衛生マネジメントシステムの国際規格である[ISO45001][JIS Q 45100]の取得が難しい…と考える事業者も多いでしょう。
本資料では、厚労省も推奨する労働安全衛生において、導入しやすいOSHMSについて解説。まずは仕組みを理解して、職場の安全水準の土台作りをしましょう。

導入障壁になりやすい「リスクアセスメント」の手順を図解で

労災対策の教科書02

労働安全衛生マネジメントシステム(OSHMS)の初回ステップで実践手順が分かりにくい「リスクアセスメント」について、図解・実践シート事例を交えて分かりやすく解説。
また、労働安全計画の策定方法や仕組みの評価・見直しに使える労働基準監督署の監査用チェックリストも盛り込んでおります。
「これから労働安全衛生を強化したい」と思っている方必見!ぜひお気軽にダウンロードください。

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