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【健康経営の年間計画】月別の取り組み具体例や結果分析のコツを解説

資料DL「企業内担当者向け 『健康経営』の実践において 知っておくべき8つの ポイント」

  資料DL_健康経営を始める前に知っておくべき8つのポイント 健康経営とはなにか?という基本的なことから、健康経営を進めることでどのような効果が得られるのかを解説。 失敗事例や継続の秘訣なども紹介しています。 mediment(メディメント)


いざ「健康経営を実践しよう」となっても、具体的に何をしたらいいか分からない人事労務の担当者も多いはずです。

本記事では健康経営の年間計画について、月別の取り組み事例や企画立案のコツ、結果分析ポイントなどを詳しく解説します。


目次[非表示]

  1. 1.健康経営に取り組むと決めたら最初に行うべきこと3つ
  2. 2.【月別】健康経営の年間計画(全体スケジュール)の例
  3. 3.健康経営スケジュール実施後の結果分析も忘れずに
  4. 4.健康経営の取り組み内容を見直すときのポイント
  5. 5.健康経営の年間計画は社会的なイベントや季節性などを絡めて立てよう


健康経営に取り組むと決めたら最初に行うべきこと3つ

「健康経営」に本格的に取り組むと決めたら、

①組織体制を整えること

②健康宣言を行うこと

③健康宣言事業に参加すること

から始めましょう。

それぞれどのような手順で行うのかを解説します。

「健康経営」については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。

  健康経営の目的とは?取り組み事例・メリットや導入効果を徹底解説【図解あり】 健康経営とは、従業員の健康を本人任せではなく「経営的な視点」として捉え、戦略的に実施する取り組みを指します。 本記事では、健康経営とは何か、目的や重要視されるようになった背景から、導入メリットや具体的な導入事例まで、健康経営に関する総合的な知識を整理してご紹介していきます。 mediment(メディメント)


ステップ①健康経営の組織体制を整える

まずは次の2つに取り組みましょう。

  • 社内で健康経営を推進する担当部署や健康づくり担当者を決める
  • 健康づくりに関するミーティングの開催頻度(※)や日時を決める

(※)労働者50名以上の事業所では、毎月の衛生委員会(または安全衛生委員会)の開催が必要。

衛生委員会と健康づくりに関するミーティングを兼ねて行うのか、プロジェクトチームを立ち上げるのかも併せて決める。


ステップ②健康宣言を行う

健康宣言とは、健康経営に取り組む旨を社内外へ発信することを指します。

宣言方法(発信方法)は会社の入口や会議室などにポスターを掲示したり、自社HPに掲載したりと、企業ごとにさまざまです。

健康宣言に取り組むメリットや、宣言前後に行う全体の流れを知りたい人はこちらの記事がおすすめです。

  「健康宣言」とは? 取り組むメリット・宣言前後に行う全体の流れを解説 健康経営優良法人に認定されるために必須となる「健康宣言」。しかし健康宣言とは何か、詳しく知らない人事労務(健康づくり)の担当者も多いはず。本記事では用語解説をはじめ、健康宣言を行うメリット、全体の流れ、宣言手順などを詳しく解説します。 mediment(メディメント)


ステップ③県や協会けんぽなどが実施する「健康宣言事業」に参加する

県や協会けんぽ、健康保険組合などによって「健康宣言事業」の申請方法が異なります。

全国健康保険協会「健康宣言」ページから管轄支部を確認してみてください。


【見本あり】年間計画(全体スケジュール)を立てるときのポイント

下記の「健康づくり計画カレンダー」を参考に、健康経営の取り組みについて年間計画を立てましょう。


健康経営の始め方


画像出典元:石川県「健康経営 のはじめ方」計画的に取り組むためのポイント(一部改変)


毎年行う取り組み(定期健康診断やストレスチェックなど)をはじめ、社内行事や定期ミーティングなども年間で「見える化」しておくのがおすすめです。


【月別】健康経営の年間計画(全体スケジュール)の例

健康経営の年間計画を立てるためにも、「月ごとに何をするのか」を把握しておく必要があります。月間計画を立てるコツは次の3つです。

  • 健康宣言や定期健康診断、ストレスチェックなどの実施日は企業ごとに自由に決められる
  • 社会的イベント(※)や季節性、社内行事に絡めて取り組み内容を決める
  • 健康経営にまつわる認定制度に申し込むなら申請期間もスケジュールに組み込んでおく

今回は「3月決算の中小企業(従業員数 50人程度)、まだ提出等を何もしていない」ことを想定し、来期の予算準備にあたるであろう11月を初月においています。

これからご紹介する「月別の取り組み内容」はあくまでも一例ですが、ぜひ参考にしてください。


(※)社会的イベントの参考資料:

厚生労働省「令和4年度(2022年度) 年間行事予定(週間・月間)」

保健指導リソースガイド「保健指導2カ月先駆けカレンダー」


健康経営 年間計画の例「11月」

記事冒頭で説明したとおり、健康経営に取り組もうと思い始めた初月は「健康宣言を行うこと」と「組織体制を整えること」に注力しましょう。

また11月は日照時間が短くなるため、季節性うつ病になりやすいです。さらには食欲の秋で体重が増加する従業員も増えます。企業が率先して体調管理をサポートしましょう。


取り組み例
社会的イベント・季節性のキーワード
食生活改善アプリの提供
寒暖差アレルギー

ラインケア(※1)、セルフケア(※2)の実施

 テレワーク月間
メタボ該当者やメンタル不調者へは
産業保健スタッフの定期面談を実施
過労死等防止啓発月間
勤怠システムで残業時間を
従業員本人とその上司がともに把握する
過重労働解消キャンペーン

11月9日~15日:全国糖尿病週間

(※1)職場のライン上にいる管理監督者(直属の上司、課長、部長など)が、部下の状態変化にいち早く気付き解決を支援できるようにすること。

(※2)心の健康に関する知識を従業員本人に身につけてもらうメンタルケア対策のこと。


健康経営 年間計画の例「12月」

12月は忘年会といった飲み会も増える一方で、年末の忙しさに追われる時期でもあります。

また、寒くなるにつれ運動するモチベーションも低くなりやすいので注意が必要です。


取り組み例

社会的イベント・季節性のキーワード

週1回のノー残業デーを就業規則に規定

乾燥、冷え、感染症、ウイルス性食中毒、心疾患

定期健康診断を受けてない従業員へ個別に

呼びかけ

職場のハラスメント撲滅月間

アルコールに関するeラーニングを実施

12月1日:世界エイズデー

インフルエンザ予防接種の呼びかけ

12月11日:胃腸の日


12月13日:ビタミンの日


健康経営 年間計画の例「1月」

1月は年末年始の長期休みで乱れた生活習慣(食事、睡眠、運動)を整えることが大切です。新年で心身ともにリフレッシュした状態を長く維持できるようにしましょう。


取り組み例

社会的イベント・季節性のキーワード
社員やその家族、ビジネスパートナーに
感染防止対策品を配布
年末年始(大型連休)
年間有給休暇取得計画の進捗を月ごとに確認する

1月1日~2月28日:「はたちの献血」キャンペーン月間

スポーツ行事(例:駅伝大会)に参加する
従業員を社内報で紹介する
1月9日:風邪の日

「転倒防止体操(ストレッチを基本とした作業前の柔軟体操)」を考案&実施

1月23日:一無二少三多の日

オンラインフィットネスの開催

1月23日:花粉対策の日


健康経営 年間計画の例「2月」

寒さも本格的になり、従業員の気持ちも下がってくる頃です。また花粉症やインフルエンザなどが流行るため、体調不良を起こしやすくなります。


取り組み例

社会的イベント・季節性のキーワード

感染予防のために、手洗いうがいの徹底

全国生活習慣病予防月間

コアレスフレックス制、時間単位休暇など

柔軟な働き方を取り入れる

2月6日:お風呂の日

キャリア相談室やキャリアワークショップを導入

2月10日:フットケアの日

PCシャットダウンシステムを導入し、

労働時間を適正化する

2月17日~23日:アレルギー週間

健康指導プログラムを提供し、減量をサポート



健康経営 年間計画の例「3月」

3月は新入社員を迎え入れる準備や新規事業が入ってくるため慌ただしい時期です。あえて歩を止め、今までの実施内容について結果分析を行う期間にするのも効果的でしょう。

また定期健康診断が近づくと健康を意識し始める人が増えるため、食事や運動に関する取り組みを実施する時期としても適しています。


取り組み例

社会的イベント・季節性のキーワード

生理休暇、更年期の体調不良や不妊治療でも

利用できる休暇・休職制度を整備

花粉症

外部のウォーキングイベントへの参加を促す

自殺対策強化月間

睡眠問題解消アプリを提供

3月1日~8日:女性の健康週間

社内に仮眠室を設置し、昼休みの仮眠を推奨する

3月10日:世界腎臓デー

休職者が復帰しやすいよう短時間勤務制度を導入

3月18日:春の睡眠の日


3月25日:ご自愛の日


健康経営 年間計画の例「4月」

新入社員の入社やジョブローテーション、転職など大きく環境が変化する時期です。変化の多い時期はメンタル不調が増える傾向にあります。

また、一人暮らしを始める人も増えるのでコミュニケーションを深めながら行える運動や食生活のイベントの実施が喜ばれるでしょう。


取り組み例

社会的イベント・季節性のキーワード

定期健康診断の申し込み

4月7日:世界保健デー

食生活セミナーやオンライン料理教室を実施

4月9日:子宮頸がんを予防する日

部署対抗のウォーキングイベントを実施

4月11日:しっかりいい朝食の日

がん検診費用補助

4月18日:良い歯の日

新入社員には人事担当者や社外カウンセラーによる

面談を育成プログラムに組み込む

4月24日~4月30日:世界予防接種週間


    健康経営 年間計画の例「5月」

    春~夏前は服装が薄手になってくるため健康意識が高まりやすいです。運動習慣のキッカケづくりになるイベントを実施すると相乗効果が期待できます。

    また、5月病または6月病と呼ばれるメンタル不調が増える時期ですのでフォローが必要です。


    取り組み例

    社会的イベント・季節性のキーワード

    定期健康診断の実施

    ゴールデンウィーク(大型連休)

    体重減量に対するインセンティブを導入

    5月1日~9月30日:STOP!熱中症 クールワークキャンペーン

    ラジオ体操を実施

    5月15日:水分補給の日

    臨床心理士(または社内カウンセラー)を配備して専門の相談窓口を設置

    5月17日:高血圧の日/世界高血圧デー

    休職者と精神科産業医の1対1で面談を行い、復職支援を行う

    5月31日:世界禁煙デー

    禁煙デーや禁煙ウィークを全社的に実施

    5月31日~6月6日:禁煙週間


    健康経営 年間計画の例「6月」

    気温や湿度もあがり、クールビズ制度や熱中症対策など暑さ対策に取り組む時期です。

    また悪天候も続くので、室内で取り組めるストレッチや食生活の見直しなどで健康管理をサポートしましょう。


    取り組み例

    社会的イベント・季節性のキーワード

    クールビズの導入(または私服出社許可)

    6月4日~10日:歯と口の健康週間​​​​​

    社内にウォーターサーバーを設置

    6月4日:虫歯予防デー

    肩こり&腰痛ストレッチやヨガなどの

    セルフケアセミナーを開催

    6月6日:ローカロリーな食生活の日

    社食のメニューにカロリー、塩分量、

    野菜量などを表示

    6月21日:国際ヨガデー

    就業時間中の禁煙を制度化


    禁煙外来治療の補助を実施



    健康経営 年間計画の例「7月」

    健康宣言をしてから実践した健康経営の施策をまとめ、結果を分析し、協会けんぽにレポートを提出しましょう(※)。

    7月~8月は暑さが本格的になり、夏バテや夏季うつ病で体調を崩しやすくなるので注意が必要です。

    (※)6ヶ月以上施策を継続して行って結果が出ていることなど、提出には条件があるので全国健康保険協会「健康宣言」ページから管轄支部を確認してください。


    取り組み例

    社会的イベント・季節性のキーワード

    ストレスチェックの実施

    熱中症・細菌性食中毒・夏バテ・食欲不振

    二次健診の対象者に個別アナウンス

    7月25日~31日:肝臓週間

    人間ドックの費用を補助する

    7月12日:人間ドックの日

    夏バテ防止メニューを社食で提供し、

    社内報で紹介して周知する

    7月30日:梅干しの日


    健康経営 年間計画の例「8月」

    協会けんぽから「健康優良企業の認定」を受けられたら、ステップアップする時期です。

    「健康経営優良法人」や「健康経営銘柄」といった認定制度の申請期間は例年8月~10月であるため、必要な書類などを準備しましょう。

    「健康経営優良法人」「健康経営銘柄」それぞれの申請の仕方については、以下の記事で詳しく解説しています。

      【保存版】健康経営優良法人とは?メリット・認定基準・2023年最新動向まとめ 「健康経営優良法人制度(「健康経営」を実施している企業を評価する制度)」の概要と、認定によって得られる企業のメリットについて解説します。 また、年度によって変更されることもある認定基準や申請手順などについて、最新情報を含めて確認します。 mediment(メディメント)
      健康経営銘柄の認定入門2022! 用語解説・難易度・選定基準やフローを解説 「健康経営銘柄」とは健康経営にまつわる認定制度の一つですが、健康経営の実務担当者のなかには、その詳細をよく知らないという人も多いはず。本記事では他制度と比較しながら、健康経営銘柄の概要や選定フロー、取得メリットなどを詳しく解説します。 mediment(メディメント)



    取り組み例

    社会的イベント・季節性のキーワード

    社内報で健康経営を大きく特集し、

    健康優良企業に認定されたことを従業員に周知

    お盆休み(大型連休)

    歯科健診を実施し、費用を補助する

    食品衛生月間

    ストレスチェック実施後の面談を行う

    8月1日:歯が命の日

    管理職や人事部を対象にメンタルヘルス教育実施

    8月4日:栄養の日


    8月27日~9月10日:秋の睡眠健康週間



    健康経営 年間計画の例「9月」

    健康増進普及月間にあたる9月。認定制度の取り組み項目に沿って、積極的に取り組みを進めていきましょう。


    取り組み例

    社会的イベント・季節性のキーワード

    禁煙達成者や非喫煙者への

    インセンティブ付与を実施

    シルバーウィーク(連休)

    産業保健職面談や保険指導を実施

    健康増進普及月間

    フリーアドレスを導入し、

    従業員が働きやすい環境整備する

    食生活改善普及運動


    9月8日:休養の日 


    健康経営 年間計画の例「10月」

    認定制度の申請条件になっている「健康経営度調査」に回答しましょう。また、「健康経営銘柄選定企業紹介レポート」を参考に他企業の取り組み例を取り入れるのも有効です。


    取り組み例

    社会的イベント・季節性のキーワード

    独自のインセンティブが付与される

    歩行イベントを開催

    乳がん啓発月間

    女性従業員へルスリテラシー向上セミナーを実施

    健康強調月間

    ストレスチェックや定期健康診断の結果を

    定量化し、イントラネットで改善事例を横展開する

    スポーツの日(祝日)

    自動販売機の飲料に糖分量を表示したり、

    低糖・低カロリーの飲料に変更したりする

    10月1日~7日:全国労働衛生週間


    10月4日:糖質ゼロの日


    10月20日:世界骨粗鬆症デー



    その時々の社会問題や流行を反映させて取り組むのも大事

    近年でいえば、新型コロナウイルスの影響で「感染症予防」や「テレワーク」などのキーワードが注目されました。

    感染症予防をはじめ、テレワークによる運動不足・コミュニケーション不足の解消には次のような取り組みが有効です。

    • PCR検査の実施やワクチン特別休暇の付与
    • 趣味や関心事について語れる「オンライン交流会」を実施
    • 運動イベントをオンライン開催にする

    社会問題や流行によってもたらされる健康問題を想定し、柔軟に対応していきましょう。


    健康経営スケジュール実施後の結果分析も忘れずに

    実施した取り組みに対し、定期的な見直しが必要です。結果を数値化(定量化)すると、自社の健康課題とその対策が明確になります。

    しかし実際に取り組んでみると、健康づくり担当者が手持ちの仕事で忙しく、健康施策の企画立案や結果分析ができないという問題に直面します。

    問題を解決するためには外部委託の活用がおすすめです。「mediment(メディメント)」では健診やストレスチェックの結果データを分析し、組織の健康課題を自動で抽出した上で、適切な健康経営の推進支援を行えます。

    ご興味のある方は「mediment」にお問い合わせ下さい。


    資料DL:健康管理システム「mediment(メディメント)」

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    健康経営の取り組み内容を見直すときのポイント

    健康経営の取り組みは、「誰に向けて行っているか」がポイントです。

    ■実施内容の見直し

    年代、性別、職場環境によって健康課題が異なるため取り組みテーマを見直す

    ■アプローチ方法の見直し

    年代によって馴染みあるツール、集団or個別向けに適切なツールを使用する。

    ツール例:動画配信・イントラネット・HP・グループウェア・社内報・ポスター・メルマガ・LINEなど

    浮き彫りになった自社の健康課題に対し、アプローチする相手との親和性を考慮して取り組みを見直してみてくださいね。


    健康経営の年間計画は社会的なイベントや季節性などを絡めて立てよう

    健康経営の取り組み事例には正解・不正解がないため、自社の健康課題に合わせて自由に意見を出しあっていきましょう。

    社会問題や流行、季節性、社会的イベントに合わせて企画立案するのがコツです。スモールチェンジから始めることで従業員も負担が少なく済みます。

    さらに、健康管理の業務を削減するには、健診結果をデータで管理するのがおすすめです。

    もし紙管理の煩雑さにお困りなら、クラウド健康管理システム「mediment(メディメント)」をご活用ください。


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    健康経営を始める前に知っておくべき8つのポイント
     

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